特性からノートを探す

比較的お勧めな現行ノート全てを掲載予定ですが、
実機を検証しなきゃ判断できない項目多数なので
掲載には発売後、多少のお時間を頂きます。

項目ごとの判定基準はページ下で解説しています。

~特大画面の17.3型ノート~

■ThinkPad P7x 4K液晶モデル(解説はコチラ

■HP ProBook 470 G5(解説はコチラ

~大画面の15.6型ノート~

■dynabook AZ65(解説はコチラ

■ThinkPad T580 4K液晶モデル(解説はコチラ

■XPS 15(解説はコチラ

■HP Spectre 15 x360(解説はコチラ

■HP ENVY 15 x360(解説はコチラ

~大画面モバイルの14型ノート(変形PCは別枠です)

■ThinkPad T480 WQHD液晶モデル(解説はコチラ

■ThinkPad T480s WQHD液晶モデル(解説はコチラ

■ThinkPad X1 Carbon 2018(解説はコチラ

■ASUS ZenBook 14 UX430(解説はコチラ

~中型サイズの13.3型ノート(変形PCは別枠です)

■dynabook RZ83(解説はコチラ

■dynabook UZ63(解説はコチラ

■ASUS ZenBook S UX391UA(解説はコチラ

■ASUS ZenBook UX331UAL(解説はコチラ

■VAIO S13(解説はコチラ

■HP ENVY 13(解説はコチラ

■XPS 13 9370(解説はコチラ

~鞄えらばない12.5型以下ノート(変形PCは別枠です)

■レッツノートSV(解説はコチラ

■VAIO S11(解説はコチラ

~変形PC(画面サイズ大⇒小の順です)

■ThinkPad X1 Yoga 2018(解説はコチラ

■ASUS ZenBook Flip 14 UX461UN(解説はコチラ

■ThinkPad X380 Yoga(解説はコチラ

■ASUS ZenBook Flip S UX370UA(解説はコチラ

■dynabook Vシリーズ(解説はコチラ

■HP EliteBook x360 1020 G2(解説はコチラ

【項目ごとの判定基準】

「発色」に関しては、コントラスト等よほどの欠点が無い限り、

・sRGB比95%以上⇒5
・sRGB比85~94%⇒4

としています。数年前ノートからの買い替えだと
評価3でも他と並べない限り不満ないかも知れません。

「性能」に関しては基本的に

・HシリーズCPU+ミドルレンジGPU内蔵⇒5
・UシリーズCPUでベンチマーク優秀⇒4
・それ以外のUシリーズCPU⇒3

としています。評価3でも軽作業ならストレス無いハズです。

「長持ち」に関しては、メーカー公表の耐久テストの内容は勿論、
当該ブランド過去機種の、拙い経験値もベースとしています。