【この機種の立ち位置】
①良質OLED搭載で11万円~の価格破壊ノート
色域はsRGBとP3が100%、Adobeが93%で
最高輝度も470cdと優秀です。
(パネル調達も一社限定で個体差わずか)
120Hz駆動でスクロールも滑らかです。
そもそも
200%のクッキリ表示して一覧性を両立する高精細(縦1,800px以上)
なOLEDは(モニタ外付やタブレット含め)この価格帯PCに殆ど無く、
大画面(15型以上)となると尚更です。
②インテル最新世代にも体感で劣らないRyzen 8x45HS搭載
Ryzen 5 8645HS構成のCinebench R23は以下の通りです。
コア数→ 動作モード↓ |
マルチ (編集や同時作業) |
・・・・・シングル・・・・・ (体感) |
---|---|---|
パフォーマンス (50W収束) |
12,500点 | 1,730点 |
適応パワー・モード(自動) (35W収束) |
11,600点 | 1,730点 |
コンテンツ消費者として高精細OLED堪能でき
値段の張らないCPUの存在は、時期にも恵まれました。
(昨年の7x35HSじゃモッサリで名機は生まれない)
③M.2 SSDを増設可
ストレージは本体出荷時2242規格×1ですが、
空スロットは調達し易い2280です(固定ネジもご用意を)。
挿入したmicroSDカードの出っ張り少なく、速度が実用的なので
こちらもデータ退避に使えます。
④本体はアルミ外装(天板、底面)で薄さ16.9ミリ
装飾ありませんが、パッと見は高級感も充分です。(1.69kg)
ラインナップは上位から
・Ryzen 7+メモリ32GB+SSD 1TB(14.9万円)
・Ryzen 5+・・・16GB+・512GB(11.4万円~)
となっており、下位のみOffice付属も選べます。
【その他、特徴】
○付属アダプタがコンセント直刺しで場所とらない
【短所・注意点】
『この機種を売りたい提灯ライターが
隠しておきたい8のこと』(←note.comへ)
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