東芝 dynabook AZ55の長所・短所

最終更新:2018/5/27

【この機種の立ち位置】

作業に集中できる非光沢+広視野角IPS画面(15.6型)
最小構成でも応答性良好なCore i7+メモリ8GB
★その他、ホームユースの重点個所にシッカリ配慮
★本体9万円~。SSD 256GB搭載でも9.7万円
(2018/5時点の無料会員価格。Office、税別)

上から具体的に補足して行きますと、

一覧性・視認性の両立は国内メーカーのノート最高レベル

フルHDですが非光沢IPSな大画面ノート自体、店頭にゃ殆ど無い訳で。
この機種は一台一台が色補正されており発色も自然です。

短編動画の編集にまで快適
(第8世代Core採用だが排熱・静音性に余裕ある)

◎軽快・確実・静かと三拍子そろったキータッチ(ストローク1.5ミリ)

◎シッカリ感は勿論、経年劣化し難さまで考慮されたパーツ構成

18夏モデルのラインナップはストレージ違いのみで

①256GB SSD←良い子の皆さんにはサクサク使えるコチラ
②1TB HDD←DL厨でメッチャ書き換えするならコチラ

となっており、それぞれでOffice有無を選べます。

【その他、特徴】

〇15.6型にしては薄型ボディ。表面には指紋つき難いヘアライン処理
(天板ふくめて薄さ2.39センチ)

〇停電対策に充分すぎる、7.5時間のバッテリ持ち(JEITA 2.0)

〇このノートにはアンテナ繋がず、レグザ連携でTVも見れる

〇USBはフルサイズ3.0が4ポートも

〇CyberLink社の写真・動画編集ソフト付属。美顔処理も簡単

〇「使い方の相談」が5年間無料。初心者さんでも安心

【短所・注意点】

△内蔵ドライブがDVDまでの対応

△直販限定モデルだが無料会員登録⇒ログインで表示価格が暴落する

詳細画像、最新価格はコチラ↓(東芝公式ページへ)

dynabook AZ55/G